ステロイド治療中の感染症対応が遅れた事例 | 九州・山口医療問題研究会 福岡県弁護団

ステロイド治療中の感染症対応が遅れた事例

診療科目

眼科/その他

結果

訴訟上の和解

概要

球後視神経炎に対するステロイド・パルス療法中にネズミチフス菌による左化膿性股関節炎を発症したが、その発見・対処が遅れ、左脚運動障害の後遺症を遺した。訴訟上の和解。

ページトップへ