心臓手術に伴い片脚切断を余儀なくされた事例 | 九州・山口医療問題研究会 福岡県弁護団

心臓手術に伴い片脚切断を余儀なくされた事例

診療科目

心臓外科/外科系

結果

訴訟上の和解

概要

狭心症にて心臓カテ―テルを用いたステント治療を受けたところ、冠動脈が破れて出血をおこし、緊急手術により冠動脈バイパス手術を受けたが、バイパス手術中及び術後の補助循環(PCPS)がうまくいかずに左脚が阻血し、左脚切断を余儀なくされた。訴訟上の和解。

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