横行結腸がんを見落とした事例 | 九州・山口医療問題研究会 福岡県弁護団

横行結腸がんを見落とした事例

診療科目

消化器科

結果

訴訟上の和解

概要

下痢・便秘・吐き気・食欲不振等で相手方に通院するも改善みられず、初診より約9ヶ月後に横行結腸癌が発見された。1週間後に手術するも癒着により切除できず、5ヶ月後に死亡した。訴訟上の和解。

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